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- 名前の欄には、一番ポピュラーと思われるものを採用。
- 同一視されている神や、別の呼称などは、通説、異説に関わらず、なるべく拾い上げてみました。
- 道教世界を知る上での入門編(中には小難しい単語や、オアソビもありますが)ともいうべき簡単なキーワードを羅列しています。
- 出典や情報素は分かる限り掲載していますが、限りなく危ういです。軽い気持ちで参照して下さい。
- 空白部分、要調査、などとなっている所は、そのうち埋めますので、ご容赦を。
- 395名の登場人物(霊獣含む)を掲載。
- 漢字未対応のものにつき、カタカナ表記で統一。
- 読み方は日本語読みで統一。「?」が付いているものについては間違いの可能性大。
- 参考文献は基本的に「封神演義(上)(中)(下)」安能務(講談社)を採用。説明文中「P」とあるのは、上記文献の頁数。当該人物の登場頁。
- 清源妙道真君については、楊センと表記。
- 『哪咤』(※当て字)については、ナタ(またはナタ太子)と表記。同じく、『金咤』は金タ、『木咤』は木タと表記。
- 『聞仲』の読み方はモンチュウとする。
- 王朝名は殷ではなく商で統一。
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